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【2021年最新】Twitterのミュート推奨キーワードリスト(オンラインサロンや情報商材への誘導型)

Twitterを見ていると、見たくないのに目に入ってしまうツイートがたくさんあります。その都度ツイートを非表示にしたり、アカウントをミュートしても良いのですが、面倒ですよね。

そこで今回は、そういった「見たくないツイート」で使われがちなキーワードを「ミュート推奨キーワード」としてまとめてみました。

見る必要のない情報をできるだけ遮断することで、自分が知りたい情報や役に立つ情報だけを効率よく集めることができます。ぜひ使ってみてください。

ミュート推奨キーワードリスト

見たくないツイートのタイプはその人がツイートで何を知りたいかによりますが、今回対象にしたのはオンラインサロンや情報商材に誘導するアカウントです。

ビジネスに役立つ情報をツイートしていることが多いのですが、プロフィールの真偽が不明で、ツイートの内容と構成がどのアカウントもほぼ同じ。見る時間すらもったいないと思っています。

そういったアカウントがツイートでよく使うキーワードがこちらです。

  • これはマジなんですが
  • 何度でも言いますが
  • 炎上覚悟で言います
  • 批判覚悟で言います
  • 正直に言います
  • これはマジな話
  • これは結構ガチ
  • 馬鹿だった
  • Twitterコンサル
  • Twitter運用コンサル
  • SNSコンサル
  • SNS運用コンサル
  • プロフの最後
  • 続きはプロフ
  • 固定ツイート
  • 固定ツイ
  • 固ツイ
  • プロフの位置情報
  • line.ee

役に立つツイートも非表示になっている可能性はありますが、もともと役に立つツイートをしている人ならフォローしているはずなので、その心配はないはずです。

キーワードをミュートする方法

ミュート機能を使ったことがない人もいると思うので、設定方法を簡単に説明しておきます。

今回紹介したキーワードを全て登録しても、10分はかかりません。ぜひやっておいてください。

  1. 「設定とプライバシー」を選ぶ
  2. 「プライバシーと安全」を選ぶ
  3. 「ミュートとブロック」を選ぶ
  4. 「ミュートするキーワード」を選ぶ
  5. 「+」ボタンを押して、ミュートするキーワードを登録する

「役に立つツイートをミュートしてしまうかも」という方は、フォローしていないアカウントのみ対象にしておくのが良いでしょう。

まとめ

Twitterに限らずSNSの世界は、真偽が不明の情報で溢れています。そういう中から本当に必要な情報を見つけるには、不要な情報を消すことが大切です。

SNSの情報を有効活用するのなら、本当なのかすら怪しいものよりも、着実に実績を積み重ねてきた方たちのノウハウを学ぶことをおすすめします。

その点では、東急ハンズのTwitterアカウント運用はとても勉強になります。顔の見えないお客様に対する向き合い方を考える上でとても役に立つ内容でした。興味がある方は読んでみてください。